生活習慣について

【 暑いネェ~!!ノド渇くネェ~!!でも飲み方まちがえて夏ばてにならないでネ☆彡 】

【 暑いネェ~!!ノド渇くネェ~!!
 でも飲み方まちがえて夏ばてにならないでネ☆彡 】
  

 
  私たちのからだ、
  どのぐらいの水分で出来てるか知ってますかぁ~?!

  答えは3分の2!

  結構水分でできてるでしょ。

  夏は水分がかかせないよね!
  だってたくさん汗をかくから。
  じっとしてても1日に約2600mlもの水分が失われてるんです!
  だから水分や食事はとっても重要!!
  
  でもね、水分の取り方を間違えると、
  逆に体調くずしたり、夏バテになっちゃいます!

  今回は、☆☆夏の疲労回復の水の飲み方☆☆教えますね☆彡

  ◎一度に大量に飲むのではなくコマメに飲むこと。
  ◎冷たい水はダメ。常温で。
  ◎喉が渇いたときに飲むのではもう遅い!
   喉の渇きを感じる脳のセンサーは年々衰えているよ。
  ◎甘いものを飲みすぎない!
   甘いもののとりすぎはからだを冷やすし、食欲不振をおこします。
  ◎炭酸水は疲れの物質“乳酸”を中和してくれるので夏はオススメ!

  夏は特に水分を気をつけてとることが大切!
  正しい飲み方を知って元気に夏を楽しんで!

■投稿者情報
芝皮フ科クリニック 院長
須階 富士雄

東京慈恵会医科大学皮膚科を経て町田市民病院勤務
1993年 プラクリティ皮膚研究所開設
1996年 芝皮フ科クリニック開院
専門:アトピー性皮膚炎 レーザー治療
- 日本皮膚科学会会員、日本温泉気候物理医学会会員

芝皮フ科クリニックには、様々な患者さんが来院しますが、何といっても多いのがアトピー性皮膚炎の方です。現場医療に携わる人間として、是非治してあげたい!
苦しみから一時も早く解放してあげたい!という強い気持ちから研究を重ね、たどり着いた改善法は「肌を強く育てること」。
薬で痒みを抑えるだけではなく、天然成分を使用した保湿クリームでアトピーを改善する「ATP-C・U・Eゲル」の開発に成功しました。
即効性の点ではステロイドに劣るものの、肌が生まれ変わるサイクルを整え、掻いても傷にならない強い皮膚を目指します。

連絡先電話番号:0120-419-034
ウェブサイト :http://www.shiba-clinic.com/